最初に書いておきますが、我沒有生氣。
真的 相信我。
事情があり 表題にもある8月20日に上がっていた記事を再掲します。
大阪的自転車乗りの間で有名な
十三峠(じゅうさんとうげ)という峠があります。
距離は4kmほど(大阪側)ですが平均斜度がきつく、
ある種の練習にはもってこいなのですが
我從2004年の1月から ここでの練習会をしています。
このブログのドメインの部分にpass13とあるのも十三峠が元ネタです。
このブログの画像は ほとんどが私の自撮り画像です。
ネットに落ちている画像を拾ってきて寸評を書くだけという行為を
否定するわけではありませんが、
個人的に面白みに欠けると思っているので 我はやりません。
よそのブログへのリンクを貼る行為も 基本的にはやりません。
とくに、人のフンドシで相撲を取るような真似は したくないのです。
なので このブログでリンクが貼られている場合は
そのほとんどが このブログの過去記事の参照になります。
もちろん これは我が勝手に決めたルールであって、
このブログの画像や論旨を勝手にリンクしたり引き合いに出す行為を
他人に対して禁じているわけではありません。
それは勝手にやってもらって結構です
(かつて このブログの画像を一部 切り取って
我の仕事を 自分がやったようにブログに載せていた
頭のおかしい奴がいましたが、そういうのは さすがにダメです)。
この記事中にあるCannondale(キャノンデール)のオーナーについて
この記事中では言及していませんが、
それは我のほうから「当店で○○選手のバイクを組みました!」とか
「のむラボホイールを使用した○○選手が
どこそこのレースで優勝・入賞しました!」
と主張するのが個人的に好きではないからです。
これは謙虚だからじゃなく、ただ そういうのが嫌なのです。
選手のほうで勝手に言うのは止めませんが、
我のほうから声高に喧伝したり
選手に宣伝を依頼したことは 一度もありません。
で、このCannondale(キャノンデール)のオーナーについて
十三峠十三分切りというブログで紹介され
この記事の再掲前の記事にリンクを貼られましたが
それについて「面白くないなー」と思ったので
(しつこく書きますが 我は怒ってはいません。
向こうは 我がやったことについて これから怒るかもしれませんが
じゃあリンクを貼るなっちゅう話です)、
元記事を改変して
2013年13月(2014年1月)13日13時13分に投稿したことにしました。
元記事を ご覧になりたい方は日付から探すと時間がかかるので、
十三峠十三分切りの当該記事(→こちら)から さらにリンクを探して飛んでください。
やったね!相互リンクだ!(向こうが先)
人のフンドシで相撲を取ろうとすると
時として どういう目に遭うのか、という話です。
土俵に上がったら知らぬ間に
女物のパンティーを履いていた感じでしょうか。
しかも それを大勢の人に すでに見られている。
こういう罠が怖いから 他人様のブログとかへのリンクを貼らないんだよな我は。
十三峠十三分切り様へ。
我が元記事を改変するのが自由なように
この件で記事やリンク先を消し逃げするのも もちろんご自由ですが、
しかし それは下策も下策、面白くない!
我が感心して思わず膝を打つような、
何か面白いアクションを期待しております。
がんばれー
9月3日 追記:
(´・ω・`)○○●○○○○○○○༼❁ɷ❁༽
イケテナイ… コイツハイッポントラレタワイ
採点 3/10点
2020年1月25日 追記:
(´・ω・`)●○○○○○○○○○༼❁ɷ❁༽
イケテナイ… コイツハイッポントラレタワイ
採點 1/10点
今後の動き次第で変動するかもしれません
以下 改変前の元記事です。
客さん(一応)が 乘鞍仕様として
前齒盤單速ギヤにしてくれというので

やりました。
實際に面倒だった作業は このバイクを組んだCannondale(キャノンデール)ストアの
センスのかけらも無い(客さんの弁ですが 同意)
アウターケーブルの長さや取り回しを まともにすることでしたが。

前齒盤單速にする場合、SRAM(スラム)かCampagnolo(カンパニョーロ)のレバーであれば
中身を抜いても あとから元に戻せるので

左レバーをブレーキレバー化しました。
SRAM(スラム)もCampagnolo(カンパニョーロ)も 變速の大レバーのリターンスプリングが
ブレーキレバーのリターンスプリングを兼ねているので、
これをやるとブレーキレバーに リターンスプリングが無い状態になりますが、
アウターケーブルの抵抗が十分に少なければ
ブレーキキャリパーのスプリングの力だけで
ブレーキレバーが戻ります。
初期性能が永く続くように組めば
むしろ レバーの引きが軽くなるという結果となります。
ビーズ式アウター(ノコンのパチモノみたいやつ)の誤用で
リヤブレーキの引きが重たくなっているのも 直しました。

前變速器台座のリベット留めも出来るので
もしこのフレームが我物なら台座をとばすけどな!と煽ったところ
やってくれと言われましたが めんどくさいので断りました。
レバーの中身を抜いて、直付け台座であった場合 それも取っ払うのが
「真·前齒盤單速仕様」だと思うのですが、
台座に関しては一応 不可逆加工なので やめておいたほうがいいです。
我物なら絶對やってるけどな!←だから煽るなって
このお客さん(一応)は バイクを複数台 持っているので、
我もやっているように ヒルクライム決戦用バイクとして
常時前齒盤單速ギヤかつ 超軽量ホイールを履かせておいて
レースと その直前の調整でしか乗らない専用車を1台作っておいたほうが
いろいろと面倒がないのでいいのでは?と 提案しました。
レバーも含め 前齒盤ダブル仕様に戻すのが面倒だからというのも理由です。
おまけ
ここからは我物の話になりますが

↑SRAM(スラム)·初代Rival(ライヴァル) 左レバー

↑Campagnolo(カンパニョーロ)·Mirage(ミラージュ) 左レバー
いずれのバイクもフロントシングルギヤなので
中身を抜いています。
ブラケットの年代でいうと Campagnolo(カンパニョーロ)は第2世代のErgopower(エルゴパワー)、
SRAM(スラム)は第1世代のDouble Tap(ダブルタップ)ですが、奇しくも これらはどちらも
「このブラケットとブレーキレバーを使った ただのブレーキレバー」
というのを 別に出しています。
そういうのを使ってもいいのですが、元に戻せるなら買う必要も無いので
變速機能がある左レバーから パーツを抜き取っています。



Rival(ライヴァル)の右レバーは、レバー側に變速機能が不要なバイクに付けているので
こちらも中身を抜き取っています。
我は ブレーキが左前/右後ろで、リヤブレーキをかけないので
材質がアルミであれば 握ることが無い右ブレーキレバーを
ゴッソリ肉抜きします。

Mirage(ミラージュ)の右レバーも同様ですが、こちらは變速レバーが付いています。
9Sレバーの中身を11S化していますが(→こちら)気にしてはいけません。
真的 相信我。
事情があり 表題にもある8月20日に上がっていた記事を再掲します。
大阪的自転車乗りの間で有名な
十三峠(じゅうさんとうげ)という峠があります。
距離は4kmほど(大阪側)ですが平均斜度がきつく、
ある種の練習にはもってこいなのですが
我從2004年の1月から ここでの練習会をしています。
このブログのドメインの部分にpass13とあるのも十三峠が元ネタです。
このブログの画像は ほとんどが私の自撮り画像です。
ネットに落ちている画像を拾ってきて寸評を書くだけという行為を
否定するわけではありませんが、
個人的に面白みに欠けると思っているので 我はやりません。
よそのブログへのリンクを貼る行為も 基本的にはやりません。
とくに、人のフンドシで相撲を取るような真似は したくないのです。
なので このブログでリンクが貼られている場合は
そのほとんどが このブログの過去記事の参照になります。
もちろん これは我が勝手に決めたルールであって、
このブログの画像や論旨を勝手にリンクしたり引き合いに出す行為を
他人に対して禁じているわけではありません。
それは勝手にやってもらって結構です
(かつて このブログの画像を一部 切り取って
我の仕事を 自分がやったようにブログに載せていた
頭のおかしい奴がいましたが、そういうのは さすがにダメです)。
この記事中にあるCannondale(キャノンデール)のオーナーについて
この記事中では言及していませんが、
それは我のほうから「当店で○○選手のバイクを組みました!」とか
「のむラボホイールを使用した○○選手が
どこそこのレースで優勝・入賞しました!」
と主張するのが個人的に好きではないからです。
これは謙虚だからじゃなく、ただ そういうのが嫌なのです。
選手のほうで勝手に言うのは止めませんが、
我のほうから声高に喧伝したり
選手に宣伝を依頼したことは 一度もありません。
で、このCannondale(キャノンデール)のオーナーについて
十三峠十三分切りというブログで紹介され
この記事の再掲前の記事にリンクを貼られましたが
それについて「面白くないなー」と思ったので
(しつこく書きますが 我は怒ってはいません。
向こうは 我がやったことについて これから怒るかもしれませんが
じゃあリンクを貼るなっちゅう話です)、
元記事を改変して
2013年13月(2014年1月)13日13時13分に投稿したことにしました。
元記事を ご覧になりたい方は日付から探すと時間がかかるので、
十三峠十三分切りの当該記事(→こちら)から さらにリンクを探して飛んでください。
やったね!相互リンクだ!(向こうが先)
人のフンドシで相撲を取ろうとすると
時として どういう目に遭うのか、という話です。
土俵に上がったら知らぬ間に
女物のパンティーを履いていた感じでしょうか。
しかも それを大勢の人に すでに見られている。
こういう罠が怖いから 他人様のブログとかへのリンクを貼らないんだよな我は。
十三峠十三分切り様へ。
我が元記事を改変するのが自由なように
この件で記事やリンク先を消し逃げするのも もちろんご自由ですが、
しかし それは下策も下策、面白くない!
我が感心して思わず膝を打つような、
何か面白いアクションを期待しております。
がんばれー
9月3日 追記:
(´・ω・`)○○●○○○○○○○༼❁ɷ❁༽
イケテナイ… コイツハイッポントラレタワイ
採点 3/10点
2020年1月25日 追記:
(´・ω・`)●○○○○○○○○○༼❁ɷ❁༽
イケテナイ… コイツハイッポントラレタワイ
採點 1/10点
今後の動き次第で変動するかもしれません
以下 改変前の元記事です。
客さん(一応)が 乘鞍仕様として
前齒盤單速ギヤにしてくれというので

やりました。
實際に面倒だった作業は このバイクを組んだCannondale(キャノンデール)ストアの
センスのかけらも無い(客さんの弁ですが 同意)
アウターケーブルの長さや取り回しを まともにすることでしたが。

前齒盤單速にする場合、SRAM(スラム)かCampagnolo(カンパニョーロ)のレバーであれば
中身を抜いても あとから元に戻せるので

左レバーをブレーキレバー化しました。
SRAM(スラム)もCampagnolo(カンパニョーロ)も 變速の大レバーのリターンスプリングが
ブレーキレバーのリターンスプリングを兼ねているので、
これをやるとブレーキレバーに リターンスプリングが無い状態になりますが、
アウターケーブルの抵抗が十分に少なければ
ブレーキキャリパーのスプリングの力だけで
ブレーキレバーが戻ります。
初期性能が永く続くように組めば
むしろ レバーの引きが軽くなるという結果となります。
ビーズ式アウター(ノコンのパチモノみたいやつ)の誤用で
リヤブレーキの引きが重たくなっているのも 直しました。

前變速器台座のリベット留めも出来るので
もしこのフレームが我物なら台座をとばすけどな!と煽ったところ
やってくれと言われましたが めんどくさいので断りました。
レバーの中身を抜いて、直付け台座であった場合 それも取っ払うのが
「真·前齒盤單速仕様」だと思うのですが、
台座に関しては一応 不可逆加工なので やめておいたほうがいいです。
このお客さん(一応)は バイクを複数台 持っているので、
我もやっているように ヒルクライム決戦用バイクとして
常時前齒盤單速ギヤかつ 超軽量ホイールを履かせておいて
レースと その直前の調整でしか乗らない専用車を1台作っておいたほうが
いろいろと面倒がないのでいいのでは?と 提案しました。
おまけ
ここからは我物の話になりますが

↑SRAM(スラム)·初代Rival(ライヴァル) 左レバー

↑Campagnolo(カンパニョーロ)·Mirage(ミラージュ) 左レバー
いずれのバイクもフロントシングルギヤなので
中身を抜いています。
ブラケットの年代でいうと Campagnolo(カンパニョーロ)は第2世代のErgopower(エルゴパワー)、
SRAM(スラム)は第1世代のDouble Tap(ダブルタップ)ですが、奇しくも これらはどちらも
「このブラケットとブレーキレバーを使った ただのブレーキレバー」
というのを 別に出しています。
そういうのを使ってもいいのですが、元に戻せるなら買う必要も無いので
變速機能がある左レバーから パーツを抜き取っています。



Rival(ライヴァル)の右レバーは、レバー側に變速機能が不要なバイクに付けているので
こちらも中身を抜き取っています。
我は ブレーキが左前/右後ろで、リヤブレーキをかけないので
材質がアルミであれば 握ることが無い右ブレーキレバーを
ゴッソリ肉抜きします。

Mirage(ミラージュ)の右レバーも同様ですが、こちらは變速レバーが付いています。
9Sレバーの中身を11S化していますが(→こちら)気にしてはいけません。